業務エアコン取付工事の空調設備会社【株式会社オーソリティー空調】

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CEO INTERVIEW

代表インタビュー

「お互いを助ける力」が
最大値をひき出す。

代表取締役社長立花 信一

立花信一

Q1

最初に求職者様への自己紹介をお願いいたします。

私が代表を務めます株式会社オーソリティー空調は、各種施設や皆様の生活の空調環境を整えさせていただく会社となっております。

人間生活の空間に対する私の思いは、生きるために大切である清浄な空気環境システムだけでなく、心地良い空間という、ひとりひとりの安心や自分が癒されると感じる居場所であること、心が落ち着き、自分も他者も命そのものを大切に思える共有空間であってほしいという願いも持ちます。

そんな思いを胸に進んでまいりましたが、当初は自分が動けば皆が動くと思い、自分の力だけで動こうとしていました。

今は違います、動かしてくれた力があり、動いてくれた力があり、そのお互いを助ける力で最大値が出ていたのではないかと思います。

空調会社、会社代表という仕事を通じて、仕事と働くということの本来の意味、お役に立ち助ける、シンプルではありますが、私は今そう感じており、その自分の道を歩み続けております。

Q2

オーソリティー空調はどんな会社ですか?
また従業員の雰囲気や社風もお伺いできますか?

社員全員良い人です、笑。皆、気持ちがいい。

仕事でのルールはありますが、それをしっかりと守っているので、それぞれが気持ちよく働けているようです。

空間に関しては、明るく、風通しもよく、木洩れ日が差すような清々しいオフィスを目指しています。大きなウッドデスクも特徴です。

Q3

立花社長が求める人物像はどんな方ですか?

仕事はやればやった分だけ成果が出ます。

そんな事より人として、人への思いやり、人への感謝の気持ち、人への心づかいなど、謙虚な気持ちがもてる人材が今1番欲しいです。

Q4

今後会社はどのように変化しますか?
またどのように変化させていきたいですか?

うちの会社の事業規模は一歩づつ前に進めていければ良いと思ってます。

うちには優秀な人材ばかり揃っていますので間違いなく前には進んでいくのでは無いでしょうか。

会社の変化に関しましては、自分の好きな言葉に不易流行という言葉があります。

変えてはいけない部分(不易)と今の流行を取り入れていけば自然と上場会社に変化してくのではないのでしょうか笑。

Q5

最後に求職者へメッセージをお願いいたします。

自分はストレスがない職場を目指して日々環境作りを行っています。

皆さんと一緒に楽しいものづくりをしていければと思ってます。

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